どっかいこう⛺🏍=33

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学問

7歳でPC言語ペラペラの牛くん

★7歳でPC言語ペラペラです 広西チワン族自治区南寧市に住む7歳の牛くんは、IT時代の電脳天才児としてちょっとした有名人だ。3歳のときには、すでにOSのインストールをマスターしていた牛くん。4歳でMSーDOSやゲームのダウンロード、5歳で周…

全国一斉!日本語テスト第二回実施中

ATOK & 一太郎presents全国一斉!日本語テストの第二回目が2月28日まで開催されてます。 テスト問題は30問の日本語に関する問題です。二回目が行われるところをみると、第一回目はかなり好評だったみたいです。 今回も早速やってみました! 【ATOK & 一…

目指せ!さかな博士!「明石・タコ検定」

兵庫県の明石で水産・食文化をPRしようという狙いから、明石商工会議所などが協賛して今年3月5日、「明石・タコ検定」を行う。 タコなどを中心にさかなに関する生態・産業・食文化・歴史などから出題される予定。公式テキストブックも発刊されており、8…

日本語ってやっぱり難しい(>_<)

一太郎で有名なジャストシステムが、漢字や仮名づかい、敬語、文法、手紙の表現など日本語のレベルを診断してくれる「ATOK presents 全国一斉!日本語テスト」を2月28日迄の期間限定で開始。 問題は全部で30問。全てマウスで選択可能。わからなくても感…

インターネットで出来る日本語試験「すしテスト」

独立行政法人国際交流基金が運営している日本語テストがあります。日本語を勉強したい人を対象にしたテストで、日本人の大人がやると簡単な漢字テストやけど、小学生の子供が勉強には丁度いいかも。 テストを受けるのに登録が必要やけど、やってみるとビジュ…

緊急時にテレビ・携帯でお知らせ

政府は4日、弾道ミサイル発射などの武力攻撃事態や、地震や津波などの警戒警報について、国民が保有しているテレビやテレビ付き携帯電話を自動的に起動させて避難命令などを速報するシステムを整備する方針を固めた。 住民に一刻も早く避難を促すため、国が…

無重力で火はどうなるか?

アメリカの無重力実験装置はよく見かけるけど、日本でも無重力実験を出来る施設があります。場所は北海道、閉山された炭鉱に世界一大きな実験施設があります。そこでは無重力状態で物がどんな変化をもたらすかを研究しています。 「JSUP(無重力施設利用部)」…

伝書バトは本当に地磁気を関知している

ハトの様々な磁界に対する感受性に関する研究によれば、そのすばらしい飛行技術はくちばしの小さな磁性粒子に負っていることがわかった。 この発見はドバトがどのように北の方角を嗅ぎつける能力を持っているのかという疑問に最終的な答えを与えるものになり…

インターネット博物館

インターネット上の博物館で地球の歴史の旅が体験できます。マップで見たいところをクリックすると展示室に入れます。また3Dの地球史博物館に入るといろいろと遊べます。 もし近所に住んでいたらWeb作成のバイトも募集しているので参加すると博物館建設…

山梨・南アルプスでオーロラ観測

山梨県韮崎市在住の自然写真家、牛山俊男さん(43)が9日未明、同県南アルプス市で低緯度オーロラの撮影に成功した。 【低緯度オーロラの撮影に成功 山梨・南アルプス市】(画像) 日本では北海道以外でオーロラが見れる事知らなかった。記録では長崎での…

火星探査活動のCG

火星探索機のロケット発射から火星表面での活動を全てCGで描いている動画です。 ここまで本物そっくりに作られていたらCGと言わなければわからないかも知れません。 大変重いけど一見の価値ありです。 【Maas Digital MER Animation (medium)】中央の画…

金星と木星が大接近

11月5日の夜明け前の東の空に、金星と木星が寄り添いきらめく光を放つ。金星の明るさは―4等級、木星は―1.7等級と群を抜く明るさ。二つの惑星がもっとも接近するのは午前11時頃で、その距離は月の見かけの直径とほぼ同じ(0.5度)。次の両惑星の大接近は、…

無重力でのネコの行動

何も知らない動物が無重力状態でどのような反応を示すか?の実験らしいが、 出演しているネコには申し訳ないけど笑ってしまいました。 これは「コックピットの物理:21世紀に向けたた物理講座」の映像だそうです。 こんな楽しい映像を使った授業はきっと笑い…

空間がずれる?

巨大な質量を持つ天体が自転すると周囲の時間と空間(時空)が引きずられるという、アインシュタインの一般相対性理論から導かれる現象が実際に地球で起きていることを初めて確認したと、米航空宇宙局(NASA)が21日発表した。 NASAは、地球上空を…

魚を食べると自殺しにくい

魚をよく食べる人は、そうでない人より自殺のリスクが低い-。こんな研究結果を富山医科薬科大と中国・大連医科大の共同研究チームがまとめ、米国の医学専門誌「バイオロジカル・サイカイアトリー」に発表した。 【魚よく食べる人、自殺しにくい?=リスク8…

台風23号は・・・トカゲ

本州すっぽり覆う超大型 台風23号接近中。これでまた日本上陸記録を更新してくれます。 ちなみに台風の名前は「トカゲ」。爬虫類か?と思ったら星座が由来らしいです。次に控えている24号は、ラオスが出した「ノックテン(鳥)」になる。 【Yahoo!台風情…

コウモリを拾った!さぁどうしよう?

ウチの近所では夕方になるとその辺でよくコウモリが餌を求めて飛び回っている。しかし、落ちてたりする事もあるみたいです。そんな時は『東洋蝙蝠研究所』のホームページに書かれている事を実行してみよう。 『コウモリが落ちていた!さあ、どうしよう?』 …

今日は部分日食

2004年10月14日(木)の午前中から昼頃に、日本で部分日食が見られます。日本から見られる日食の現象は、2年4か月ぶりとなります。 観測可能エリアは九州南部から南を除く全国。北へ行くほど欠け具合は大きく時間も長くなります。 【2004年10月14日 部分日食…

「マーフィーの法則」が立証された

「マーフィーの法則」ってのはよく絶妙なタイミングで悪い事が重なる事やけど、その確率を求めた方程式をイギリスの科学者が発表した。 【「マーフィーの法則」は実在する!?――科学者がその方程式を作成】 科学者はなんでも方程式とかに直して数値を求めよう…

小型ロケット210万円で売り出し中

NPO法人「北海道宇宙科学技術創成センター」(HASTIC)が10月から小型ロケット『CAMUIロケット』を受注生産で販売する。価格は210万円。 このロケットは全長1.6メートル、重さ10.5キロ。秒速300メートルで飛び、打ち上げから3秒で…

ノーベル賞のパロディー

イグノーベル賞とは「人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究」に対して与えられる賞である。ノーベル賞のパロディ的な賞で、1991年に創設された。同賞を企画運営するのは、サイエンス・ユーモア雑誌「風変わりな研究の年報」(Annals of Improbable Resea…

季節によって精子濃度は変わる

日本人男性の精子濃度には季節変動があり、遺伝情報を担うDNA(デオキシリボ核酸)の特徴から2月以降に濃くなるタイプと7月ごろから濃くなるタイプに大別されることが、徳島大学大学院医科学教育部の中堀豊教授、聖マリアンナ医大の岩本晃明教授らの研…

ほうれん草で発電

米マサチューセッツ工科大(MIT)は、ホウレンソウを使った「太陽電池」を開発したと発表した。米化学会機関誌の最新号に掲載された。発電量はまだごくわずかだが、「光合成を利用した固体電池は世界初」としている。 【ホウレンソウで発電します MIT…

量子テレポーテーションの実験に成功

量子テレポーテーションとはスタートレックのように人間や物が遠くの場所に瞬間移動する現象ではなく、光子などに乗せた「量子力学的な情報」が、別の光子に瞬時に乗り移ることです。 【量子テレポーテーションに成功…東大チーム】 人間とか物質が瞬時に移動…

ん~ 脳みそが溶けるぅ~

まずこの問題を見てください・・・ 買い物上手のA君に、B、C、D君の3人が1000円ずつ出して、3000円のレコードを買うことを依頼した。A君は500円だけ値切って買い、200円を着服して、残り300円とレコードを3人に渡した。3人は喜んで…

人は首を切られると走りだす!?

教えて!gooであった質問です。そこでの回答をまとめてみました。 質問:人は首を切られると走りだすので、昔の処刑場では首斬りの際にはその人の前に大きな穴を掘ったというのは本当でしょうか? 答え: 動物 ・人については分かりませんがアヒルは走ります…

ハエを食べて燃料にするロボット

日本では魚のあらをリサイクルして発電する実験が開始される。そして海外でも生物を利用して電気を発生させる技術が注目されていて、イギリスではハエを取り込んで電力を生み出すロボットを開発している。 その基本となるアイデアは、ハエを捕まえて特殊な燃…

太陽系外で初の小型惑星3個発見

米航空宇宙局(NASA)は8月31日、太陽系外で初めて、海王星(直径約5万キロ)ほどの小さな惑星2個が見つかったと発表した。欧州南天天文台も25日、同様の惑星の存在を発表した。これまで見つかった太陽系外惑星は、ガス主体で巨大な木星型ばかり…

小惑星が地球をかすめる

今年の3月31日に直径10メートル弱の小惑星が地球をかすめていった事を「NEO(地球接近物体)ニュース」が会員へ送ったメールでお知らせがあった。 メールの内容は ・小惑星は地球からわずか6500キロのところを飛び去った。 ・小惑星のニアミスと…

昆虫の集団知能利用した次世代ハイテク兵器を研究

オーストラリアの科学者たちは昆虫の群に見られる集団的な知能を応用した次世代のハイテク兵器の開発に取り組んでいる。研究は政府機関である国防科学技術機構の数学者アレックス・ライアン氏を長とするチームが行っており、戦場で使用することを目的に、群…