広島大学統合脳科学プロジェクト研究センター(センター長 筒井和義総合科学部教授)の研究により、動物の活動を活発にする新しい脳内物質が発見され、その研究成果が米国科学アカデミー紀要(オンライン版)に掲載されました。
発見された新しい物質は脳ステロイドであり、「元気がない人を元気にする薬」の開発につながる可能性があります。
【「元気の出る薬」の開発の可能性 - 新しい脳内物質を発見 -】
こういう薬と麻薬って何が違うんやろう。「リタリン」のような覚せい剤に近い薬になるのかな。この薬でさんまのようないつもハイテンションな人が出てきたら賑やかになるやろうなぁ。