どっかいこう⛺🏍=33

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命がけの占い

「自分は10月20日午後3時から5時のあいだに死ぬ」。こう予言したインド・マディヤプラデシュ州ボパール南の占星術師(75)の占いが当たるかどうか見届けるため、占星術師の住む村に20日、数百人が集まったが、占いは当たらず、占星術師は無事に生き続けるという騒ぎがあった。
【自分の死を予言の占い師を数百人が見物、占いは当たらず】(CNN)

普通当たりたくない占いは「死」やろうね。それが自分に対しての結果やったら聞かなかった事にして欲しい気分です。

それを公然と発表したこの占い師はエラいと言うか、無謀と言うか・・・結果ハズレてしまったけど、みんなが無事を祈ってくれたお陰で死を免れたと話すこの占い師はどんな事があっても上手くいい訳を考えそう。

余談で過去にも同様の予言をした占い師がハズレた後に見物人達に殴打される事があると書かれてるけど、それで死んだら予言のうちに入るのかな?