シェアーの第三位で番号ポータビリティーでユーザーの流出が一番懸念されるソフトバンクモバイルが大人のソフトバンクをかなぐりすてて、価格面で勝負に出た。ADSLの成功よもう一度!って気分なんやろうか?
新プランは「ゴールドプラン」「新スーパーボーナス」「ソフトバンク大創業祭キャンぺーン」の3つで構成された「予想外割」を発表した。
また、「オレンジ(au)プラン」「ブルー(docomo)プラン」と他社のプランをコピーして、他社より200円安いとアナウンス。日本テレコムのマイライン割引戦争の時と同じ方法で安さをアピールしている。
このまま行けばADSLのパラソル部隊がやってたモデムばら撒き商法と同じように携帯電話をばら撒いてくれるかな?受け取った数ヵ月後に料金請求書が突然送られてきて、解約するって言ったら違約金を請求する商法も出てくるかも。
★ソフトバンク孫氏、「日本のケータイに健全な活性化を」
★本当にオトク? ソフトバンクの「全機種0円」