フィリピンのマニラ国際空港で、出国時に通るX線検査機を繰り返し通るよう要求されたドイツ人男性がいきなりズボンを下ろしたため、ワイセツ行為ととられてフィリピン警察に身柄を拘束された。
空港警備当局者は地元メディアに対し、男性旅行客は検査機を通過するよう2度言われて腹を立てたに違いないと語っている。
【X線検査に腹立てズボン下ろす=比空港】
このドイツ人男性がどこまでズボンを下ろしたのか気になるなぁ。
元記事の写真を見ると取り合えずトランクスははいているんやけど、膝までずれたままのズボン姿で連行されている後姿がなんか哀れな感じやなぁ。