慶応大学の冨田勝教授が率いる研究チームがバクテリアの遺伝子に情報を持たせて種が絶滅しない限りずっと保存できる研究に成功したそうです。★記録媒体はバクテリア――「数億年」の保存目指す慶応大学研究チーム
人間よりも環境の変化に強いバクテリアに遺伝子に情報を埋め込めたら子孫代々情報を遺伝して引き継いでいくので面白い発想だと思うけど、どれくらいの情報を持たせれるのか気になります。
慶応大学の冨田勝教授が率いる研究チームがバクテリアの遺伝子に情報を持たせて種が絶滅しない限りずっと保存できる研究に成功したそうです。