「私的録音録画補償金」制度をめぐり、見直しを検討するために文化庁文化審議会著作権分科会に設けられた「私的録音録画小委員会」の会合が7月26日開かれ、「iPodなどのポータブルオーディオレコーダーや録音機能のついた携帯電話、PCなども補償金の課金対象に加えるべき」実演家著作隣接権センターの椎名和夫さんや日本レコード協会の生野秀年専務理事など権利者側はこう主張した。
通話やメールしかしない携帯ユーザーや録画や録音再生しないPCユーザに無駄な費用を負担させようとしているんやろうか。。。
もしこの持論がまかり通ればHDDやフラッシュメモリーにまで課金されるかも知れません。
JASRACも含めなんでこの業界の人達ってこんなに融通が利かないんやろ?
★「iPodやPCからも補償金を」と権利者 私的録音録画小委員会