Eye-Fiがあればデジタルカメラで撮影した写真を自動的に無線LAN上のPCやオンラインフォトサービスにアップロードできるのでカードのメモリーが不足する心配が減りそうです。
★ワイヤレスメモリカードEye-Fi、年内に国内で発売へ

★「Eye-Fi Explore」に、撮影した写真に自動的に撮影した場所の情報を追加する「ジオタグ」機能が追加された。
アメリカでは「Eye-Fi Explore」を入れたデジカメを使ってSkyhookのカバーエリア内で写真を撮影すると、カードが最寄のアクセススポットを探知し、その地理情報を暗号化して写真に組み込むようになっている。日本の場合PlaceEngneを使えば同じような事が出来そうなので撮影した場所をマッピングしやすくなります。
街中だったらこれでいいけど、郊外などに出ると位置情報を拾えないのでGPSユニットを搭載してくれたらいいのになぁ。