2012-05-12 マヤ歴「終末論」の先が発見される サイエンス マヤ歴では2012年に世界が終焉を迎えると予言されているとなってましたが、米ボストン大のチームが中米グアテマラにある9世紀初期のマヤ文明遺跡の壁画に、月や惑星の周期を計算したマヤ最古のカレンダーが発見され、その中に世界が滅亡する計算式は記されてい無く予言は否定される形となった。 新しく発見された計算式によると7000年先まで記されているようです。 ★マヤの世界終末論を否定する壁画が発見(ナショナルジオグラフィック) アセンション?地球大変動が2012年必ず起こる (驚愕の未来を乗り切る予測と知恵)価格:¥ 1,400(税込)発売日:2011-11-15