どっかいこう⛺🏍=33

Vストロームで小さな冒険に出る

一年ぶりの野営地

 雨続き気が進まなかったけど友人の誘いで一年ぶりの野営地でキャンプ 今回は気分を変えていつもと違うルートを走っていきました

 

 でも、立寄るスーパーはいつものフレッシュバザール
 店内で焼いているパンが安くて美味しいので大ファン 値上げしたけどまだお得感はある でも、自分が見た中では最安値(3本350円)だったカセットガスが100円も高くなっていたのはショックです

 

 湧水を汲んで予定通り野営地に到着 予想通りまだ誰も来ていないのでいつもの場所に雨を警戒したスタイルで設営

 

 昼食を済ませて落ち着いた頃にボチボチと仲間達が到着

 今回は仲間が林道フレンズを連れてきて初めましてのご挨拶 いつもと違う顔ぶれで新鮮です

 

 夜はみんなで集まって各自で料理 自分は色々と悩んで冷凍の「焦がし醤油香るビーフガーリックライス」 最近は作るのが面倒なのでお手軽さ優先の食料で済ます

 

 暗くなってライトを点けると猛烈に虫が集まってきた 料理してると飛び込んだり、口に入ったりしてパニック状態 集まってきた虫を見ると羽アリ

 もしかしたら巣立ちの時期かも 仕方なく明かりを遠ざけて解決

 

 雲が晴れてきたので食後はまったり星空観賞 夏ほどでは無いけど天の川が薄っすら見えて 小さな流れ星🌠も観測出来たのでノルマ達成(*^^)v

 プレアデス星団はスバルのエンブレムほどの星はもう裸眼では見れないけどスマホで撮って見た気分になる 次は今年から土星の環が見え始めているのでまた望遠鏡で見てみたい

 

  ■旅の終わり
青紅葉 雨続きでギリギリまで決めかねてた週末の野営 帰宅するまでなんとか雨に遭う事なく終える事が出来た
 バイクで走っててもかなり快適でやっと夏が終えた気がする

 今週末からシルバーウィークに入るけど、再び熱帯低気圧が台風に成長しそう 遠出するのでまた毎日天気予報を見ながら一喜一憂する一週間の始まりです




■ツーリングメモ
虫達との出逢い日時: 2026/08/08 06:25 - 08/10 17:55
天気: 晴れ時々曇り
気温: 20℃~31℃
距離: 149.1km/76,641km
燃費: 36.2km/L

夏キャンファイナル

 8月最後のサマーキャンプは一人でひっそりと山の中で過ごそうと考えてたけど、リクエストに応えて尾根の野営地で仲間達と過ごす事になった

 

 ■集合場所までバイクで鬼ごっこ

 立秋が過ぎたとはいえ日中の気温はまだまだ真夏並み そんな気温で走るのはツラいので早目に家を出た
 今回は位置共有ツールを使い、鬼ごっこのように仲間と合流 誰にも捕まらずに集合場所にゴール出来れば勝ち あらかじめ通過予定時間を伝えてたのでマイペースでゴールを目指す
 みんなの動きを見ながら走ると意外な所に行ってたりして面白い  結局逃げ切った感じで誰とも合流出来ないまま単独コールヾ(≧▽≦)ノ

 

 ■食料補給後 野営地へ

 郊外は市街地ほどでは無いが昼時はやはり暑い🥵が山へ入ると体に当たる風が心地よくなってきた
  道中でコロナ時に人であふれ返ってたキャンプ場を通ると閑散としてて一時の賑わいが無い、キャンプブームが終わったのが実感できる光景でした

 

 ■夏でも涼しい野営地

 林道で落石を踏んでコケそうになりながら野営地に到着
 一週間前に仲間がソロで過ごしてた時に子熊を見かけたって言ってたのでクマ🐻避けの風鈴をセット

 

 心地いい音色が夏の情景を引き立ててくれる ハンゴンソウ
 昼食を済ませた後は心地よい風に吹かれて皆さんお昼寝(˘ω˘)

 みんなが目を覚ます頃、夕立の予報だったが雨雲レーダーを見ると現在地を避けて過ぎ去ったようです

 

 

 みんなが寝ている間におやつを食べたりして過ごしていたが、目覚めた仲間達はビールを開け始めて、おつまみ迄作り出し そのまま早目の夕飯にスライド

 

 ひと段落したころには満天の星空 ペルセウス座流星群の極大は過ぎたけど、流れ星🌠は見れるので写真を撮りながら寝そべって星空観察 存分に夜空の流れ星を楽しんだ
  就寝時コットテントで寝袋をかけて寝ていたが背中が冷えてきたので寝袋に潜り込み快適に朝まで熟睡

 

  ■旅の終わり
帰り道のアイス 一週間前に仲間が滞在した時に子熊を目撃したって話を聞いて、ハイキングに来てた人とからも熊目撃したって聞かされて内心びくびくしてたけど、何事もなくアイス🍨を食べて無事帰還

 夜には遠くで花火が上がってたのが見えたので少しお得な気分

 夏でもお手軽に避暑できる貴重な秘密の野営地の設備が来るたびに朽ちているのが気がかりです




■ツーリングメモ
秋の味覚日時: 2026/08/22 08:30 - 08/23 14:05
天気: 晴れ
気温: 19℃~37℃
距離: 292km/76,491km
燃費: 37.5km/L

大人の夏休み-畑仕事

 2日目は午後からそば畑のお手伝い 日中の暑い時間帯は熱中症の危険性があるので15時半から畑に入った 今回は土のペーハーを中和させるため石灰の散布
 花咲じじいの気分でまき散らしてたら全身石灰まみれで真っ白(;´・ω・)

  1時間ほど作業を手伝って再び野営地へ駆け上ると雨が・・・

 小雨のうちに汗を流そうと思い湧水スポットで水浴びしてサッパリしたが、雨脚が強くなりテントに戻った時にはびしょ濡れになってた😩 福が濡れたまま過ごしていると寒かったので脱いで上半身裸でいてたら隣のキャンパーさんに変な目で見られてしまった😅

 この日はその後も雨が降り続き夜になっても止まなかった

 温泉へ入りに行った仲間達が戻り タープの下で飲んで食べて、女性メンバーらしいサプライズの誕生日イベントで盛り上がり、畑仕事で疲れたので早目の解散 最終日は朝からいい天気 帰り支度を整えて寄り道しながら帰路に就く

🚏天空のバス停

 全但バスが公式サイトで天空のバス停としてアピールしている東垣バス停 爽やかな風の吹く夏色の情景にもよく似合った絶景に癒される

🌾うへ山の棚田

 以前から一度行ってみたかった多うへ山の棚田 狭くてクネクネした山道を上った先に広がる整った田んぼは芸術的な風景でした

🌻たんとうひまわり畑

 ひまわりが満開を迎えるって事で今年最後のひまわりに期待して寄り道して立ち寄った但東のひまわり畑🌻 想像以上に見事に咲いていて感動 併設しているとうもろこし畑でシルクコーンをもぎ取ってお土産に持ち帰りました

 

■旅の終わり
真夏でもこの気温 一年ぶりにチャレンジしたたらい漕ぎ 少しは安定して漕げたけど腕力が無い為なかなか前に進まなくて苦労しました 今年はイベントに色々と参加してかなり楽しめた 来年も参加したいと思う

 シワガラの滝も予定してたけど、天気と時間の都合で諦めたので次回のお楽しみ

 蕎麦畑のボランティアはあまり手伝えなかったのが心残りです また声がかかったら何とか時間を作って手伝いたい思う




■ツーリングメモ
山の日フライング日時: 2026/08/08 06:25 - 08/10 17:55
天気: 晴れ時々雨
気温: 19℃~35℃
距離: 506.4km/76,199km
燃費: 36.7km/L

大人の夏休み2026 ― 石橋池たらい漕ぎ競争と山の日フライング

2026年の夏休みは、昨年も参加した 新温泉町・奥八田地域 石橋集落の夏祭り「たらい漕ぎ競争大会」 へ。今年も仲間たちと一緒に、ゆるくて楽しいローカルイベントを満喫してきました。

🏁 石橋池たらい漕ぎ競争大会に参加

イベントは

  • お菓子釣り
  • たらい漕ぎ
  • ボートレース
  • 梅干しの種飛ばし
  • 豆腐早食い

の全5種目。小学生向けのお菓子釣り以外はすべてエントリー。

たらい漕ぎでは「転覆の見せ場」を期待されていたけれど、泳げないので安定航行で無事ゴール。 代わりに仲間がスタート直後に派手に転覆してくれたので、結果オーライ。

梅干しの種飛ばしは、助走をつけても思ったほど飛ばず意外とタイミングが難しい。 豆腐早食いでは、1位の人が“飲むように”豆腐をすすってたので驚いた。この豆腐が美味しくて、急いで食べるのが勿体ないレベル。勝てないと思った時から味わいながらいただいた🤤

イベントが行われている途中ではスイカの差し入れがあったりめっちゃアットホームな雰囲気 そして、最後はそうめん流しで締め。 今年は参加者が少なめに見えたけれど、雰囲気は相変わらず賑やかで、来年もぜひ参加したいと思える温かいお祭りでした。

🏔️ 山の日フライング ― 高原での野営へ

イベント後は食料調達のため「ナカケー」へ。 しかし、1か月前よりさらに品数が減っていて違和感が…。調べてみると破産申請中とのこと。地元のマルワ渡辺水産が事業を引き継いだと記事になってた それでクレジットカードや電子決済が使えなくなっていた理由もここで判明。
★「ナカケー」が破産申請へ 新温泉と香美に量販3店舗 雇用はマルワが継続方針(神戸新聞)
https://www.kobe-np.co.jp/news/tajima/202608/0020676839.shtml

近隣のスーパーへ移動するのも面倒なので最低限の食料を確保して、いつもの避暑地である高原へ移動。盆休みに入ったこともあり、他のキャンパーの姿もちらほら。

テントを設営してカフェオレでひと休み。 本当は滝までハイキングする予定だったけれど、時間と怪しい天候の都合で中止。代わりに湧水スポットへ向かうことに。

🌧️ 湧水浴び → 雷鳴 → 夕立 → びしょ濡れ

湧水スポットへ向かう途中、遠くで雷鳴がゴロゴロ。 「これはヤバい」と思いつつも汗で不快な状態に勝てず急いで水を浴びる 湧水を頭からかぶると痛いほど冷たい。体に直接かけるのは心臓に悪そうなので、濡れタオルで拭く程度にしてさっぱり。

さて戻ろうかとバイクにまたがると、ポツポツと雨が落ち始め、林道を進むにつれて本降りに。 野営地に着く頃には全身びしょ濡れになっていた。

山間部の夏らしい夕立なので、各自テントに避難して雨が上がるのを待つ。

🌌 タープの下で宴会と星空

夕方、雨が小降りになったタイミングでタープを広げて集会場を設営。 これで多少の雨でも安心。

みんなで食料を持ち寄り、それぞれ調理してシェア。 談笑しながら宴を楽しんでいると、あっという間に夜が更けていき、最後には雲間から星空が戻ってきた。

つづく

 

海の日は避暑キャンプ(渓流編)

 次の野営地までは約2時間の距離なので寄り道しながらのんびりツーリングを楽しみながら移動

 

■雨滝

 ひと山超えた所にある夏の避暑地として人気のある雨滝 3年前に台風の影響で立入禁止になってたが2週間前に再開されたので早速訪れてきた
 バイクを止めて河原へ下りてゆくと左手に優雅な布引の滝、奥には雨滝、右手には佛谷の滝の3つの滝がある
 雨滝は流石に主役らしい豪快さ 滝つぼ迄近くに寄れて水しぶきとマイナスイオンをたっぷり浴びれます  佛谷の滝そばに建っている休憩所は谷からのヒンヤリした空気が流れ込んできて、思わずうたた寝してしまいそうになる気持ち良さ

 

■サンマート郡家店

 旅の楽しみはご当地スーパー 鳥取ではサンマートがお気に入り 地元には置いてない商品にワクワクしてしまう
 土用の丑が近いので夕飯にうなぎ弁当とお土産にうなぎのかば焼きを買って帰りました ここでお持ち帰りできる保冷用の氷は大き目のキューブ 持ちがいいので大変助かります

 

■大江ノ郷自然牧場

 おやつのパイシュー目的で寄り道 販売が無かった時期もあったので一時足が遠のいたけど再版したので訪問頻度が増えました いつもDMを持ってくるのを忘れてしまうので全然クーポンを活用できてません(;´・ω・)
 園内で飼っているヤギ🐐のココちゃんを見に行くと暑さでグッタリ・・・

 

■山菜料理 みたき園

 20数年前に林道を探索してた時に鶏🐓たちが自由奔放に散策してるのを見て思わずバイクを止めて立ち寄ったみたき園 門をくぐると日本昔話の様な空間が広がっててとても落ち着くお気に入りの場所

 

■渓流の野営地

 森の深さと涼しげな渓流の情景に惹かれて1週間ぶりの再訪問 この日は湿度が低くて先週よりも快適 川に浸っていると暑さを忘れてしまう 友人たちは風が涼しくて座ったままうたた寝してた

 テント設営前に軽く昼食を取って 落ち着いた後におやつのパイシューを食べて自由に過ごす至福の時間

 森の仲間達にも歓迎されたようで様々な生き物に出会いました

 

■帰り道

 いつも梅雨明けにソロで野営している所を見に行くとなんかきれいに整えられてた 常連さんでも出来たのかな?

 道中は岩屋神社や道の駅で休みつつ最後は神河のひよこカフェ🐤でアイスを食べて解散

 

■旅の終わり
真夏でもこの気温 連休やと同じ場所でのんびり腰を据えてキャンプする方が楽やろうけど、食料補給に山を下りないといけないし、退屈しそうなので今回は遊牧民スタイルにした
 雨滝へ向かう険道国府岩美線はGooglマップを見て覚悟してたけど、実際に走ったら冷や汗ものでした 次からは遠回りになっても避ける事にします😢
 自宅に戻って普段の生活に戻ると連日の猛暑にあの涼しくて心地よかった場所が恋しくなる 次の予定は去年楽しんだ集落の夏イベントに参加 今年こそいい成績出したい

 

■ツーリングメモ
帰り道日時: 2026/07/18 07:45 - 7/20 15:25
天気: 晴れ🌤
気温: 20℃~35℃
距離: 460.4km/75,659km
燃費: 36km/L

海の日は避暑キャンプ(高原編)

 年々暑さが増して今年から40℃以上の日は酷暑日と呼ばれるようになった そんな猛暑日の7月三連休も例年通りバイクで避暑キャンプに出掛けてきました

 日中に走るのは暑さが堪えるので早目に家を出て、神戸平野の祇園神社を横目に市街地を離脱 木陰が多い道を選んで集合場所へ向かった

 

■道の駅ようか但馬蔵

 集合時間ピッタリに到着 友人はすでに到着済み Lineを見るとあと一人は遅れそうなので適当に時間を調整して事前に伝えてる次のポイントへ移動した

 

■JAたじま 肉の店 本店

 お肉の特売日なので立ち寄って但馬牛のお肉をゲット いつもはコロッケを買い食いするけど、暑さで食欲が無いので今回は見送ります  買い物を済ましてメッセージを見ると遅れてた友人が丁度やって来たのでメンバーが揃う
 一緒にスーパーへ移動 食料を補給して野営地へ

 

■高原の避暑地

 一番暑い🥵時間帯に高原に到着 下界の暑さから解放されて爽やかな風が吹いててとても快適 

 さっそくテントを設営してランチタイム いつもの冷やし中華が買えなかったのでおいなりさんが今日の昼食です🤤
 食後はあまりの心地良さに仲間達はテントに入り昼寝 朝早かったのもあるので心地よい風に吹かれていると椅子に座っててもまどろんでしまう

 みんなが昼寝から目覚めた後は湧水スポットで水浴び 痛いほど冷えた湧水でサッパリ&👀バッチリ これで野営地へ戻っても気持ちよく過ごせます

 夕飯は但馬牛と仲間のおすそ分けで豚の冷しゃぶサラダ 夏バテ防止の食材で疲れ知らずです(*^^)v

 日が暮れて天の川も見える頃、あーだこーだ言いながらの星空撮影会 今回もバッチリ天の川が見れて大満足 気が付けばすっかり夜も更けたのでテントに潜り込み(つ∀-)オヤスミー

 

■快晴の朝

 二度寝したくなるほど快適な朝 テントから出ると真っ青な空 見上げると無数のツバメが飛び回っている 彼らも朝ご飯かな?  これから暑くなると思うとゆっくりしてられないのでさっさと荷物をまとめる
 今回は遊牧民スタイルなので2日目は一旦高原を下りて別の野営地へ移動

 

日時: 2026/07/18 07:45 - 7/20 
天気: 晴れ🌤
気温: 22℃~34℃

 

つづく

野営地探索

 短い梅雨が明けて気温が一気に上昇いよいよ夏真っ盛り バイクでの移動や野営がツラい季節 でも新しく見つけた野営地が気になったので探索に出掛けた

 

■野営地探索

 場所は鳥取の用瀬 ナビは近くまで案内があったけどその先はルートが無かったので周辺をうろうろした そしてめぼしい道を見つけて突入してみたが、行き先を阻むように草が生えているような道路なのでバイクを置いて徒歩で探索
 そしてそれらしい場所を見つけたけど、スペースは狭いし草ぼうぼう 標高も低いため暑くてムリ!って事で撤退した

 

■渓流の野営地へ

 合流予定の友人に野営地変更の連絡を入れて、暑さをしのげるお気に入りの野営地へ移動  国道からそれて集落を突っ切って慎重に林道を走る 標高が高くなり山が深くなるにつれて涼しさに包まれる
 昼食は夏の定番冷やし中華 お腹が膨らんだら少し眠くなってきたのでテントを立ててせせらぎをBGMにお昼寝(つ∀-)

 

■夕方友人到着

 夕方になり今日は完ソロかな?って思ってたら友人がやっと到着 テント設営を手伝って お疲れさんのカンパイ🍻  ビールを飲みながらお寿司やご飯を炊いて牛丼を食べてお腹がパンパン

 

■ホタルの競演

 食べ過ぎで苦しくなったので真っ暗な林道をふらふら散策していると姫ホタルやヘイケボタルがふわふわと飛んでいた 幻想的な光景と星空をスマホで撮ってみたがうまくいかなくて断念
 戻ってからもう少し飲んでいい気分になった所で就寝した

 

■爽やかな朝

 グッスリ眠って目覚めると、予報では曇りだったけど青空 日が当たり暑くなる前に荷物を整理 朝食は落ち着いてから食べた

 

■道の駅はが

 森を抜けて山を下りると一気に暑さが戻ってきた🥵 体を暑さに慣らすのに道の駅はがにチェックイン
 最近バイク神社が建てられたのでバイク地蔵の前でひと休み この先の暑さを思うと動きたくない 30分ほど休んでやっと重い腰を上げて帰路についた

 

■旅の終わり
渓流で野営 Googlマップで久しぶりに見つけた野営地は真夏は適さない所だった、せっかく見つけたので涼しくなってからもう一度様子を見に行ってみようと思う
 久しぶりに訪れた渓流沿いの野営地は過ごし易くて夏が終わるまで離れたくない でも、電波が届かないためリモートも出来ないので居座る事が出来ません😢
 翌週は海の日で三連休なので1週間耐える事にします

 

■ツーリングメモ
ヤマアカガエル日時: 2026/07/11 08:30 - 7/12 14:55
天気: 晴れ/曇🌤
気温: 20℃~34℃
距離: 384.7km/75,199km
燃費: 36.5km/L